パナホームは、花粉もPM2.5も怖くない!!

パナホームの空気循環システム

パナホーム 日本初!! 家全体が空気清浄器???

パナホーム、戸建て換気システムの空気浄化性能を実証

(2016年3月31 / 新建ハウジングDIGITALより引用)

 

 パナホーム(大阪府豊中市)は、戸建て住宅に採用しているオリジナル換気システムのPM2.5の除去性能について、慶應義塾大学の井上浩義教授と共同研究を実施したと発表した。

 

 「エコナビ搭載換気システムHEPA+(プラス)」を採用した神奈川県内と福岡県内のパナホーム戸建て住宅各3邸で、約30日間PM2.5の室内濃度を測定。その結果、屋外濃度を100%とした場合、1階リビングでは約16%、2階居室では約5%まで濃度が低減することがわかった。HEPAフィルターを搭載した住宅用換気システムにおいて、PM2.5除去に関する性能を実証した産学共同研究は、日本では今回が初めてという。微小粒子であるPM2.5は、肺がんの発症リスクを高め、慢性気管支炎や肺気腫などの悪化を早めると報告されている。

 

 

新建ハウジングDIGITALより引用

http://www.s-housing.jp/archives/86828 

 

 

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日本初!戸建住宅の空気浄を実証 花粉・PM2.5も怖くない!!

PM2.5も除去する

「ナショナル住宅産業株式会社」から「パナホーム」へと社名変更した2002年より“きれいな空気”にこだわり、関連家電等を駆使して住宅全体の換気技術を培ってきたパナホームです。この分野では間違いなくトップの技術と実績を持ち合わせています。2012年にパナホームがエコプロダクツ大賞で受賞した「エコナビ搭載換気システム 〜ピュアテック」の換気技術の進化形としてつくりあげた「エコナビ搭載換気システムHEPA+(プラス)」は、住宅界初となる「HEPAフィルター」を搭載しています。このHEPAフィルターは、花粉はもちろん、PM2.5や、より危険とされるPM0.5にも対応しています。実は私も極度の花粉症ですが、強力な空気清浄機がある部屋で仕事をしていると、あまり花粉症の症状が出ないのですが、その部屋から出ようものなら鼻水ズルズル・・・くしゃみは止まらず・・・目はかゆくてかゆくて・・・こんな感じですから空気清浄のある部屋から出たくありません。家全体が空気清浄の機能を十分に発揮するのなら、このパナホームの「エコナビ搭載換気システムHEPA+(プラス)」は大きな需要が期待されるでしょう。

 

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プラズマクラスター住宅???

住宅に関する空気清浄、花粉対策、PM2.5対策で、私が常々あればいいなと思うのは「シャープのプラズマクラスター」の技術を家全体に使用した住宅です。プラズマクラスターは家電の空気清浄の分野では圧倒的なシェアです。実は私も自宅はもちろん、仕事場から車の中までプラズマクラスターです。どこかのハウスメーカーとシャープで共同研究して、「プラズマクラスター・ハウス」などと名づけて売り出せば、反響は大きいと思うのですが。さらに、PM2.5の大気汚染が深刻な中国で展開すれば、大きな需要を見込めると思うのですが? どうですか? シャープさん?

 

 

画像はパナホーム公式HPより

2016.4.2 投稿

2017.7.7 追記

 

 

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