積水ハウスのZEH補助金

スポンサードリンク

30年度(2018年)ZEH補助金は大幅減額!?

ZEH補助金 積水

 

ZEH住宅を建てる時に、国が定める基準をクリアすれば、補助金を受け取ることができます。平成30年度(2018年)の「積水ハウス」のZEH住宅の補助金額は、今(平成30年2月)のところ【未定】です。補助金を受給することは間違いなく出来るでしょうが、肝心の金額は決まっていません。

 

 

「積水ハウス」の平成30年度 ZEH住宅の補助金

 

現段階では、未定!!

 

 

 

予想では現状維持の【75万円】 ZEH補助金

現段階では概算要求を元に政府予算が決定しているだけで、いま開催中の国会で可決されないと予算実行されません。ですからあくまでも概算要求の額から予測するしかありません。それで言えば、予算規模は昨年同様だったので、昨年(平成29年度)と同様の補助金額と予想されています。もちろんこの補助金は、他のハウスメーカーでも受給が可能です。

 

 

 

「積水ハウス」の平成30年度 ZEH住宅の補助金

 

75万円(予想)

 

 

2018.2.2 投稿

 

関連ページ

新しい「イズ・シリーズ」 特徴&ポイントまとめました!
鉄骨住宅の「イズ・シリーズ」が新しくなりました。そんな「イズ・シリーズ」の特徴をわかりやすくまとめています。
【積水ハウス】 ZEH住宅が既に7割強! 業界No.1
積水ハウスは2016年度のZEH普及実績が、74%と発表しました。
【積水ハウス】 鉄骨3〜4階建て住宅 新工法発表
鉄骨住宅の3〜 4階建ての「βシステム構法」を刷新して「フレキシブβ構法」を発表しました。
【積水ハウス】 新しい「イズ・シリーズ」 ZEHで大開口
鉄骨住宅の最高峰「イズ・シリーズ」に新構法を採用して、より開放的な間取りの実現と、ZEH性能を向上させてきました。
【積水ハウス】 木造住宅「シャーウッド」最高級モデル発表
積水ハウスは木造住宅「シャーウッド」シリーズの最高級フラッグシップ商品「グラヴィス ステージ」を発売した。実は新発表ではなくて、2002年に発表している同商品に、新たな内装設計のコンセプトを追加し、新商品としてあらためて発売しました。
【積水ハウス】 新しいシャーウッド「グラヴィス リアン」
積水ハウス株式会社は、 木造住宅「シャーウッド」のさらなる強化・拡大に向け、 4月28日(木)より、「和」の住まいや文化を現代風デザインに表現し、モダンで日本的な外観や暮らしを提案する、「第一回ウッドデザイン賞」 優秀賞 林野庁長官賞 受賞記念商品「グラヴィス リアン(凛庵)」の販売を開始します。
【積水ハウス】 「シャーウッド」の集成材はシロアリに・・・
シャーウッドの集成材は「ホワイトウッド」を使っているので水に弱く腐りやすい。水に弱く腐りやすい木はシロアリにも弱いのです。ホワイトウッドはシロアリに弱い性質を持っていることは事実です。白アリの被害がほかの檜、杉、松などに比べて、とても早く進行することも確認されています。
シャーウッド 解説
シャーウッドは積水ハウスの木造住宅です。鉄骨住宅の経験とテクノロジーを木造軸組工法のシャーウッドに生かしています。こだわにの集成材や、壁内通気システム、土台を使わす、直接基礎と柱を繋ぐ独自の技術が特徴です。
【積水ハウス】 ZEHの補助金 普及目標
積水ハウスのZEH補助金は125万円です。ZEHの普及に前向きな積水ハウスは政府が定めた目標を前倒ししています。
【積水ハウス】 天井高を選べる 「シャーウッド」
積水ハウスは今回の増税対策に「シャーウッド」をメインで販売強化をするようです。この「シャーウッド」のウリは、天井高が自由に変更できる新技術です。大和ハウスの「xevoΣ(ジーヴォシグマ)」もそうですが、今は高い天井が流行りのようです。天井の高さは10cm違うだけでも、空間のイメージ、開放感は大きく変わってきます。!
【積水ハウス】 関連動画
積水化学工業の住宅部門から独立してできた積水ハウスは、40年以上の長い実績を誇る老舗の大手ハウスメーカーです。商品のラインナップも豊富で、軽量鉄骨造、木造住宅、重量鉄骨造と施主のニーズに合わせた住宅を準備できるのも強みのひとつです。そのなかでも、木造住宅の「シャーウッド」が有名です。価格体系も坪単価50万円台〜80万円台程度まで幅広い商品を展開しています。高額商品も多い積水ハウスは「積水ハウス=高い」というイメージがとても強いのですが、意外とローコスト住宅も豊富にラインナップされています。
【積水ハウス】 複層真空ガラスを採用
積水ハウスは21日、2016年2月から新築の戸建て住宅で一般の複層ガラスの2.5倍の性能を持つ高断熱のガラスを採用すると発表した。室内の熱を外に逃がさないようにしてエアコンなど冷暖房機器の負荷を減らす。高断熱ガラスの採用で新築戸建ての省エネルギーを進める。
【積水ハウス】 築53年の「セキスイハウスA型」が文化財登録
1963年、軽井沢の別荘地に建てられ、1971年以降山崎家及び臼井家が所有し、主に避暑を目的とした別荘として現在まで53年にわたり使用されています。現在住宅産業をけん引しているプレハブ住宅(主に構造体や外装材などを工場で生産することで高い品質を確保し、現地で組み立てる住宅)は、1960年頃から本格的に開発、販売が始まりました。当初は勉強部屋のような付属建築物がほとんどでしたが、このセキスイハウスA型は、部屋だけでなく水周り設備を備えており、「国産工業化住宅」の第一号と言えます。
【積水ハウス】 3階建て・建て替えの需要掘り起こし
大手プレハブ住宅メーカーが、都心部で戸建て住宅の販売体制を強化する。積水化学工業は狭小地対応型の3階建て商品を開発し、地方に比べて弱い都心部でのてこ入れを図る。積水ハウスは建物の高さ制限が厳しい市街地でも対応しやすい設計システムで差別化を図り、受注拡大につなげる。
積水ハウスと他のハウスメーカーの坪単価・価格比較
注文住宅選びは比較が大切です。セキスイハイムとほかのハウスメーカーを慎重に比較して選びましょう。セキスイハイムとよく比較されるハウスメーカーは同じ鉄骨住宅のハウスメーカーです。特に積水ハウスの「イズ」シリーズや、ミサワホームの「ハイブリッド」シリーズとよく比較されます。あとは、トヨタホーム、パナホームなどがあります。